ベンチャー企業社長の挑戦、そして苦闘

 サン・アクト株式会社は京都で、環境や緑化だけでなく、
深く多様な衣食住空間をできる限り発信することを目指す企業です。
 ベンチャー企業社長である、私自身が語る挑戦と苦闘の日々。
また、妻と5人の子供達の歩み、そして様々な方へ、私なりの思いをこのブログで発信続けていきます。
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2018.08.01 Wednesday | - | - | -

JUGEMも一日分のTwitterのつぶやきを表示して欲しいな。

 タイトルの通りです。

 JUGEMの場合、記事を投稿した旨のみは現在、Twitterで公開できます。

 ただ、一日分の私のつぶやきを、例えば時刻を限定して表示する機能はありません。

 何とか対応していただければと思う次第です。
 ちなみに、この記事は、私がブログを始めて最も短く、無意味(と私は思っています)と思っています。

 もし、この記事を見られた方は私の名前で検索下さい。私のTwitterもFacebookも上位に出てきます。

 Twitterでフォローし、Facebookで友達申請、お気軽にお願い致します。

 最後になり、重複しますが、極めて内容が皆無の記事であることをお詫び致します。

※「ベンチャー 企業社長ブログトップ10位へ
2011.07.21 Thursday | Twitter | comments(0) | trackbacks(0)

Follow me on My Twitter, Please again.

Twitter

 再度の告知となりますが、2010年2月7日に、極めて遅ればせながらTwitterを開始し、1500近い、Tweet(つぶやき・ぼやき・私なりに思うこと)が連なっています。

 当初は、実名のため、サン・アクト株式会社の社長として神経質に、Tweetしていましたが、最近は、個人的なTweet、経営・政治に関するTweetの双方となっています。

 ご興味のある方は、「小島愛一郎 (Aiichiro) on Twitter」をご覧下さい。平日はあまりTweetしていませんが、週末等はある程度、Tweetしております。「Aiichiro - Twilog」をブックマークいただくことも合理的かもしれません。

 Googleで「小島愛一郎」と検索すれば、少なくとも上位5件以内に「小島愛一郎 (Aiichiro) on Twitter」がヒットするまでに至っております。
続きを読む >>
2010.11.23 Tuesday | Twitter | comments(0) | trackbacks(0)

Twitterをやってみませんか?:私の拙いブログの読者の皆様へ

Twitter

 数少ないながらも、私のWeblogを日々、アクセスいただいている皆様へ。

 一度は、耳にされた方もおられるかもしれませんが、「Twitter」というものがあります。「Twitter公式ナビゲーター twinavi : Twitterの使い方を知る : Twitterって何?」をご覧下さい。それほど敷居が高いわけでもなく、誰もがすぐにでも始めることができるツールの一つです。

 私のこのサイトをパソコンで見ておられれば、画面の右側に「Follow me」という紺色の画像が出てくるはずです。これをクリックいただければ、私の「Twitter」にアクセスすることができます。そこには、私の日々の思いや行動を少ないながらも、できる限り、毎日、書いています。

 是非とも、私のWeblogを気に入っていただき、ご覧いただいている皆様、「Twitter」を始めてみてはいかがでしょうか。そして、始めてから少し慣れた段階で、私の「Twitter」をフォローしていただければと思います(フォローという言葉もTwitterを始められればご理解いただけます)。

 なぜ、このようなことをエントリするかというと、4月3日の土曜日に懇意にしているブロガー各位と花見会があり、参加ブロガーは、ほぼ全員、「Twitter」をやっておられ、恐らく花見会とその後の宴会について、「Twitter」上で各位が、ある意味、生中継で発信されます。その瞬間を見ていただきたいと思うからです。Weblogと違い、「Twitter」は、投稿数が多く、後日、見直すということが非常に難しいものなのです(この点もTwitterを始めていただければご理解いただけます)。

 あと約6日間後の花見会。Weblogとは違う、まさにリアルな実況を確認されたい方は、是非とも「Twitter」を今すぐにでも始めていただければと思います。

 以上、少し私のブログスタイルには合わない短めの内容が薄いエントリであり、かつ「Twitter」の140文字以内の短いつぶやきにはなりませんでしたが、この点についてはご容赦を。

※「ベンチャー企業社長ブログトップ10位へ
2010.03.29 Monday | Twitter | comments(2) | trackbacks(0)

Twitterを始めております:Follow me on Twitter!

Twitter

 2010年2月7日に、極めて遅ればせながらTwitterを開始しました。

 私のつぶやき(実名のため、ぼやきは極力、書いていません)にご興味のある方は、「小島愛一郎 (Aiichiro) on Twitter」をご覧下さい。この私のブログのサイドバーにも記載しております。

 私がブログを始めたのが、2004年初頭。既に6年以上、経過。ただ、開始当初は、Weblogという概念も、Trackback、RSS、などわからないことばかりでしたが、開設以降、ブログ関連のサービ スは私なりに十分に理解し、800件以上の記事を書き、現在に至っています。当初、本当にTrackbackとは何が何だかわからない状態でした。理解できればそれこそTBはスパムにならないように注意すれば有効なツールと考えています。(TBやPingが恐らく、ブログ初心者の方にとって、容易に使えこなせない概念であると同時に、逆に理解できれば、何のストレスも感じないことは、理解されている方は自明の理と存じます。)

 この私のサイト、いわゆる「Weblog」においては、「新潟の地震関連」での私なりのブログを通じた、当時を思えば必死になった活動。そして、地震関係以外でも、ブロ グがあってこそ実際に出会うことができた方など、ブログで世の中を変えたい、ブログが新たなコミュニケーションツールであることは体感、実感しています。
  ただ、その後、Weblogでは、現時点以上の変化、これ以上、世界を変える力は無いと考え、新規事業の多忙も含めここ2年間、ほとんど更新をしていませ んでした。
 そして、遅ればせながら、「Twitter」で何か世の中を変えることはできないかという観点から、今月に入り、開始しました。 Followしていただいている関係各位は、Twitterを極めて、うまく、利用されていると思っています。
 残念ながら、私はTwitter についての知識は、Weblogが日本においてネットサービスとして世に出た2004年当初の状態の理解のままです。
 ただ、何となく、 Twitterもあと一カ月もすれば、それなりに使いこなせると思います。

 Googleで「小島愛一郎」と検索すれば、少なくとも上位10件以内に「小島愛一郎 (Aiichiro) on Twitter」がヒットする事実に、大きな可能性を感じています。

 最後になりますが、いつも言っているように収益に関係な く、海外産でない、日本独自のサービスで世界を埋め尽くすサービスが出ることを祈っています。
 ということで、「小島愛一郎 (Aiichiro) on Twitter」、まだまだの状態ですが、何とか皆様にご尽力いただければと存じます。
(ご尽力いただく、という表現自体が Twitterの世界では理解できない言葉と認識つつも) 

※「ベンチャー 企業社長ブログトップ10位へ
2010.02.20 Saturday | Twitter | comments(0) | trackbacks(0)
是非、ご覧下さい
ティファニーのテーブルマナー
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W.ホービング
私がホテルマン時代に上司からこれだけは読めと言われた、テーブルマナーを知る基本の書籍。

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