ベンチャー企業社長の挑戦、そして苦闘

 サン・アクト株式会社は京都で、環境や緑化だけでなく、
深く多様な衣食住空間をできる限り発信することを目指す企業です。
 ベンチャー企業社長である、私自身が語る挑戦と苦闘の日々。
また、妻と5人の子供達の歩み、そして様々な方へ、私なりの思いをこのブログで発信続けていきます。
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情けない!

本日は多忙のためエントリする予定はありませんでしたが、
あるルートで、この記事をみて、あまりの情けなさに記事をアップすることになりました。

是非、ご覧下さい。
私人的電脳日記」です。

私は、このようなネタには根本的に興味が無いのですが、
あまりにも酷いので。
いろいろと言いたければTBやコメント欄をあけてください。

団藤氏も含め私ももちろん、かなり以前からこのサイトの存在は知っていましたが、あまりにも酷いので団藤氏にもTB致します。

「団藤さん、どう思われますか?」
取るに足らない内容と思われるかもしれませんが。
-------

明日以降は、通常の論調でがんばりますので、ご理解の程を。

追記:
団藤氏から直々にコメントを頂戴するとは思ってもいませんでしたが、
わざわざコメント頂戴しましたので、ガ島氏にもTB致します。
「私人的電脳日記」、ガ島さんどう思われますか?
お忙しいとは思いますが。。
新潟の「祭り」、本当に反応が少なくて残念ですね。
本当に残念に思います。
そして、ガ島さんのサイトのコメントが異常なほどに荒れていることにも。
何が原因なのでしょうかね。
2005.04.26 Tuesday | 私のお気に入りエントリ | comments(14) | trackbacks(1)

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2017.06.11 Sunday | - | - | -

皆様のコメント

まあまあ、お気になさらないで下さい。だんだん分かってきましたが、彼は経歴に並べている報道機関ではアルバイトの仕事しかしたことがなく、ネット上でも活動経験がない。大学で空論を並べているところをスカウトされ、PJという自分で作った世界だけで「お山の大将」をしていらっしゃるのです。あの文章力ではメディアは買ってくれませんよ。前にガ島さんにも「批評の対象になるレベルに上がるまで捨て置きましょう」と申し上げておきました。
dando | 2005/04/26 6:16 PM
「私人的電脳日記」面白かったです。
 ジャーナリズムの負の部分が色濃くて。
 いまのうちにファイルを保存しておきたくなりました。
mishimax | 2005/04/26 8:21 PM
>dando様、ご無沙汰しております。

素人なので、容易なことは言えませんが、私にも言えることは「あの文章力」という点は素人の私にも疑問に思うほどです。
今も、私人的電脳日記、読みこなしていますが、なぜにそこまでやるかな、といった感じです。

>mishimax様、どうもです。

貴サイト、Firefoxでも完璧に拝見できます。

>ジャーナリズムの負の部分が色濃くて。
そう思われるでしょう。
なぜにこんな記事をアップされるのか、そして読み手を意識されているのか本当に不思議に思います。

私も社長日記としてブログをしていて、それなりに法的なものも考えて毎日、アップしているのですが、どうも理解に苦しみます。

小島愛一郎 | 2005/04/26 8:52 PM
小島さんご無沙汰しています。ガ島通信です。本当に気にしないでください。あのブログでは、私のことや文章についても書いていますが、こちらから書くようなものでもないと思われます。「世界」「日経」などの言葉にやたらと反応しているようでは… 
ところで、コメント欄ですが、「荒れている」と見るからますます荒れるのです。あのような人たちは暴走族と同じです。手がえば手がうほど調子に乗る。放置すればいいのです、恥ずかしい存在として残るだけですから。私は彼らのような存在に「哀れ」を感じています。せめて、コメント欄には書き込ませてあげようと(人権侵害など以外は…)。
募金祭りのエントリーを読んで、新潟の方からもメールを頂きました。小島さんもおっしゃられていましたが、「あのころ」とはブログ界も変わりました。しかし、あまりに美しすぎる川には魚も住まない。前向きにやりましょう。
ガ島通信 | 2005/04/26 8:58 PM
ガ島様、非常に速いコメント、御礼申し上げます。

>私は彼らのような存在に「哀れ」を感じています。
その通りだと思っています。哀れですね。それ以外の何ものでもありません。日本人の今を具現化していると言っても過言ではありません。

>「あのころ」とはブログ界も変わりました。
その通りです。何か大きな動きはできないでしょうかね。
少なくとも、ガ島様を含め、大西宏さん、dawnさん、あざらしサラダさん、めたかさん、ヤースさん、そして木村剛氏と、ブログ界の大御所とはそれなりの確実な関係を持っています。

何かブログ界の世論を動かすことのできる、大きな動きをしてみませんか? 
小島愛一郎 | 2005/04/26 9:53 PM
小島さん、こんばんは。

平日は多忙につきなかなか記事のアップができていませんが、せめてコメントでも。
しかし何ですか、あの記事は。まさかジョークじゃないですよね。(笑)
ガ島さんも大変ですが、分かる人には分かるから、多分気にも書けていないと思いますが。
あざらしサラダ | 2005/04/26 10:44 PM
おおた葉一郎です。
コメントありがとうございます。こちらのサイトもガ島さんのところも、たいてい見ていますよ。
本当のことを言うと、ガ島さんのところで何が問題になっているのかよくつかめないのですね。単に「ねたみ」中傷コメントばかりで、リンク先不明のコメントなんか削除してしまえばいいのにと思っています。
たまたま、きょう福島敦子氏の講演聴いていたのですが、経歴を見れば、彼女も地方放送局出身。江川詔子さんも地方紙出身。私の知人にもAやYといった新聞社のみならず、あちこちに記者いますが、「勉強不足」もいいとこです。21世紀は個人の時代です(ビルゲイツのおかげですが)。もし、新聞販売店制度がなければ1ヶ月で新聞制度は壊滅するでしょう。
尼崎のニュースですが、会社にいると、最新情報知るのにはNETに頼るわけですが、日本の新聞系NETよりワシントンポストの方が、詳しい情報が読めました。日本では新聞の記事ができてから、おざなりにNET用をつくるそうです(A社の情報)。日経だけは、NET配信に傾注しています(ダウンストリームに投資していないから)。
20世紀に置いてきたいもの「新聞記者」です。
おおた葉一郎 | 2005/04/26 10:48 PM
おはようごうざいます。
おおた葉一郎さん。私のブログが何を実践しているかと言うと「報道を批判している人も、またその報道に寄りかかっている無責任でしかない」というのを、可視化していくものです。ほぼ、その構造は分かっている方には見えてきているのではないかなと…
小島さん
「大きな動き」具体的にお考えですか? よろしければメールください。
ガ島通信 | 2005/04/27 7:55 AM
今日は忙しい一日になりそうです。
めたかさんや木村剛氏から予測していたかの如く、TBを頂戴してしまいました。

さて、このコメントを見ておられる方々、「大きな動き」お手伝いください。まだどうするか決めておりませんが。

>あざらしサラダ様、平日のコメント、お忙しい中、感謝いたします。

>しかし何ですか、あの記事は。まさかジョークじゃないですよね。(笑)
と思われるでしょう、誰でも。団藤氏もガ島氏もお話されているように、気にする程度ではないのですが、やはりひどすぎる。PJの将来が既に見えていますね。
(多忙中の平日、コメント、無理なさらぬように)

>おおた様、いつもながら鋭いコメント御礼申し上げます。

>単に「ねたみ」中傷コメントばかりで、リンク先不明のコメントなんか削除してしまえばいいのにと思っています。

私もそう思っているのですが、削除しようにもできません。ただ、どうもブログ界にも世間の悪い風が舞い降りてしまったようです。予測はつきましたが、何故にわざわざあのようなコメントするかなと思っています。

さて、私も仕事柄、多数の新聞記者と友人になっていますが、「敵に回すと怖い」と思っています。しかし新聞記者という枠組みを最初から取り除き、一人の人間として付き合って見ると結構、悩んでおられるのだなと思うことが多々あります。

>ガ島通信様、わざわざ2回目のコメント、ありがとうございます。

「大きな動き」、考えています。
その際は、メールします。ガ島さんの方で何かアイデアがあれば先にご連絡いただければとも思っています。
私のアドレスはai-koji@sun-act.comです。

よろしくお願いいたします。
小島愛一郎 | 2005/04/27 9:53 AM
小島さん、おはようございます。(最近、早朝の書き込みが増えています、笑)

私に何ができるか分かりませんが、できる範囲でお手伝いさせていただこうと思います。
ガ島さんの募金祭りを受けて、新潟復興宝くじを買おうと思ったのですが、すでに売り切れでした。すごいですね。
名古屋ならまだ残っているかもしれません。
あざらしサラダ | 2005/04/28 6:26 AM
あざらしサラダ様、早朝コメント御礼申し上げます。
少々、連絡したいことがありますので今日か明日までに
メールいたします。ということで、本業の現場に私はこれから行ってきます。お蔭様で忙しいです。
小島愛一郎 | 2005/04/28 9:11 AM
お邪魔します。TBもさせていただきました。

さすがにこれは自分も笑いました。>私人的電脳日記

でも皆様のお考えに対しては多少思うところもあったのでTB元を見ていただければと思います。

あと個人的には、ガ島さんにはこういうことをあんまり言ってほしくなかったかな(哀れ云々の話)。お気を使ってらっしゃるのかもしれませんが。あのコメント欄はアレはアレでとてもおもしろく読んでますよ。

それでは失礼します。
皆様頑張ってください。
marcms | 2005/04/28 10:53 AM
marcmsさん、どうも。
TB先の文章も昨日、めたかさん経由で見ていました。

>皆様頑張ってください。
がんばりますよ、
さて、ただ一言だけ。
恐らく、ガ島さんがお気持ちを吐露されたのは私のサイトくらいでしょう。

その気持ちを理解いただきたい。
その空気を感じ取っていただきたい。

では。
小島愛一郎 | 2005/04/28 1:00 PM
ありがとうございます。

昨日までの記事に新たな追記がありますので、
あえてTBし、お知らせしました。
それも既読でしたらすいません。

>その気持ちを理解いただきたい

はい。そこを「あえて」です。

これ以上何か言うのはやめておきます。
それでは。
marcms | 2005/04/28 2:32 PM
お気軽にコメント下さい:動画・画像といった関連語句をコメント文章に入れないで下さい。コメント拒否設定となります。









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「メディア・ビオトープ」水越伸 | ガ島通信 | 2005/04/28 9:23 PM

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