ベンチャー企業社長の挑戦、そして苦闘

 サン・アクト株式会社は京都で、環境や緑化だけでなく、
深く多様な衣食住空間をできる限り発信することを目指す企業です。
 ベンチャー企業社長である、私自身が語る挑戦と苦闘の日々。
また、妻と5人の子供達の歩み、そして様々な方へ、私なりの思いをこのブログで発信続けていきます。
<< August 2020 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>

スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

2018.08.01 Wednesday | - | - | -
<< テングス病について:サクラの花見シーズンを前に(3) | トップに戻る | 超・会社力 >>

WBC、王JAPAN、世界一

年度末ということで、トリノ・オリンピックをゆっくりと見る暇も無かった。もちろんWBCも今まで、まったくライブで見る時間も無かった。しかし、お陰様で今日、休日ということで、WBCの決勝戦をすべて見ることができた。

私は、野球について専門家でもなく論ずる立場にも無い。しかし、今日の試合の一連の流れは、かなり経営に通ずるものがあった。換言すれば、経営者でなければわからない微妙な、そして繊細な流れ、采配があったような感がある。

いずれにせよ、そして、簡単なことかもしれない。WBCの位置づけなどは私には関係ない。

ただ、私は、優勝の瞬間、涙を流したこと、そして家族全員で喜んだことだけを記したいと思う。

単純思考の私かもしれないが、本当の意味での「感動」や「感激」というものは、経営だけでなく人生に通じるものだと改めて認識した。と、いろいろと書いているが、単純に、王JAPAN、おめでとうございます。

蛇足

確認していませんが今回の決勝戦がESPNだけがWBC中継ということならば、今後の(と言いながらもまだまだ先ですが)、WBCの位置付けは、非常に微妙なものがありますね。
2006.03.21 Tuesday | 時事問題への思い | comments(0) | trackbacks(1)

スポンサーサイト

2018.08.01 Wednesday | - | - | -

皆様のコメント

お気軽にコメント下さい:動画・画像といった関連語句をコメント文章に入れないで下さい。コメント拒否設定となります。









この記事のトラックバックURLです。
トラックバック機能は終了しました。
皆様からのトラックバック
いや〜紆余曲折はありましたが 初代王者になりましたね! 痺れました・・・鳥肌が立ちました。 大リーガーが二人しか残らなかったWBCですが、「オオツカ」と「イチロー」がきっちりその存在感を示してくれまし
WBC日本優勝〜!! | ヤースのへんしん | 2006/03/21 3:54 PM

是非、ご覧下さい
ティファニーのテーブルマナー
ティファニーのテーブルマナー (JUGEMレビュー »)
W.ホービング
私がホテルマン時代に上司からこれだけは読めと言われた、テーブルマナーを知る基本の書籍。

▲ Page Top