ベンチャー企業社長の挑戦、そして苦闘

 サン・アクト株式会社は京都で、環境や緑化だけでなく、
深く多様な衣食住空間をできる限り発信することを目指す企業です。
 ベンチャー企業社長である、私自身が語る挑戦と苦闘の日々。
また、妻と5人の子供達の歩み、そして様々な方へ、私なりの思いをこのブログで発信続けていきます。
<< July 2017 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>
<< 鳩山総理が国家の最高経営者として発言した最悪の言葉 | トップに戻る | 立場によって大きく違う三つの「金」:スポーツ、企業、そして政治 >>

Twitterを始めております:Follow me on Twitter!

Twitter

 2010年2月7日に、極めて遅ればせながらTwitterを開始しました。

 私のつぶやき(実名のため、ぼやきは極力、書いていません)にご興味のある方は、「小島愛一郎 (Aiichiro) on Twitter」をご覧下さい。この私のブログのサイドバーにも記載しております。

 私がブログを始めたのが、2004年初頭。既に6年以上、経過。ただ、開始当初は、Weblogという概念も、Trackback、RSS、などわからないことばかりでしたが、開設以降、ブログ関連のサービ スは私なりに十分に理解し、800件以上の記事を書き、現在に至っています。当初、本当にTrackbackとは何が何だかわからない状態でした。理解できればそれこそTBはスパムにならないように注意すれば有効なツールと考えています。(TBやPingが恐らく、ブログ初心者の方にとって、容易に使えこなせない概念であると同時に、逆に理解できれば、何のストレスも感じないことは、理解されている方は自明の理と存じます。)

 この私のサイト、いわゆる「Weblog」においては、「新潟の地震関連」での私なりのブログを通じた、当時を思えば必死になった活動。そして、地震関係以外でも、ブロ グがあってこそ実際に出会うことができた方など、ブログで世の中を変えたい、ブログが新たなコミュニケーションツールであることは体感、実感しています。
  ただ、その後、Weblogでは、現時点以上の変化、これ以上、世界を変える力は無いと考え、新規事業の多忙も含めここ2年間、ほとんど更新をしていませ んでした。
 そして、遅ればせながら、「Twitter」で何か世の中を変えることはできないかという観点から、今月に入り、開始しました。 Followしていただいている関係各位は、Twitterを極めて、うまく、利用されていると思っています。
 残念ながら、私はTwitter についての知識は、Weblogが日本においてネットサービスとして世に出た2004年当初の状態の理解のままです。
 ただ、何となく、 Twitterもあと一カ月もすれば、それなりに使いこなせると思います。

 Googleで「小島愛一郎」と検索すれば、少なくとも上位10件以内に「小島愛一郎 (Aiichiro) on Twitter」がヒットする事実に、大きな可能性を感じています。

 最後になりますが、いつも言っているように収益に関係な く、海外産でない、日本独自のサービスで世界を埋め尽くすサービスが出ることを祈っています。
 ということで、「小島愛一郎 (Aiichiro) on Twitter」、まだまだの状態ですが、何とか皆様にご尽力いただければと存じます。
(ご尽力いただく、という表現自体が Twitterの世界では理解できない言葉と認識つつも) 

※「ベンチャー 企業社長ブログトップ10位へ
2010.02.20 Saturday | Twitter | comments(0) | trackbacks(0)

スポンサーサイト

2017.06.11 Sunday | - | - | -

皆様のコメント

お気軽にコメント下さい:動画・画像といった関連語句をコメント文章に入れないで下さい。コメント拒否設定となります。









この記事のトラックバックURLです。
http://sunact.jugem.cc/trackback/810
皆様からのトラックバック

是非、ご覧下さい
ティファニーのテーブルマナー
ティファニーのテーブルマナー (JUGEMレビュー »)
W.ホービング
私がホテルマン時代に上司からこれだけは読めと言われた、テーブルマナーを知る基本の書籍。

▲ Page Top